
2026年4月~11月のマーダーミステリー公演シナリオと参加費を掲載しております。
お一人さまも、ご友人と一緒のご参加も大歓迎です♪
気軽にお申し込みくださいませ。
================================================
公演日リクエスト受付中!
「自分が参加できる時間に公演が無い…」とお困りの方、こちらのフォームで承ります。
================================================
下記公演について「公演時間帯を早めて(遅くして)ほしい」等の要望も承ります。
気軽にご相談くださいませ。
====== 4月公演 ======
《あと2名》4月18日[土] 10:00~13:30
【椅子戦争】
(参加費:¥5,400- / 公演時間:180分 / プレイ人数:6人 / 属性:オカルト、脱出)
――椅子は“7脚”あった。
あなた達はこの館から脱出しなければならない。
あの人のように『青い炎』に焼かれる前に。
――椅子は残り“6脚”。
ジワジワ迫りくる緊張感の下で脱出謎解きしたいアナタへ。
※本作品ではPvP・騙しあい要素を含む可能性がございます
[オススメしたい方:ギャンブル好き]

====== 5月公演 ======
《あと3名》5月9日[土] 10:00~14:00
【この闇をあなたと】
(参加費:¥5,500- / 公演時間:240分 / プレイ人数:6人 / 属性:ロールプレイ、情緒)
『人も、悪魔も、幸福を望む。
それでも、地獄へと進まなければならない時があるのかもしれない』
その夜は、ひどい吹雪だった。
客人たちはそれぞれの事情でエリザベスの館に集まった。
そして長い夜が明けると――彼女が密室の中で死んでいるのが発見された。
どんな暗闇も乗り越えてゆける物語を、アナタに。
※本作品では読み合わせで、ややグロテスクな文章表現がございます
(例.「廊下に被害者の左手が落ちていた」)
[オススメしたい方:読み応えのある物語好き、キャラクターに寄り添いたい]

《あと5名》5月9日[土] 14:30~18:00
【六人の殺し屋】
(参加費:¥5,200- / 公演時間:180分 / プレイ人数:6人 / 属性:エモ、家族)
『この家族、全員殺し屋。』
伝説の殺し屋である「パパ」と六人の子供たちがいた。
パパは子供たちに不自由ない生活を与え、殺しの技を教えた。
そして、末弟が十八歳を迎えた日――パパは殺された。
このあらすじにワクワクが止まらないアナタへ。
[オススメしたい方:初心者さん]

《あと3名》5月10日[日] 18:00~21:30
【黒の眺望】
(参加費:¥5,600- / 公演時間:210分 / プレイ人数:7人 / 属性:現代、王道)
スマホ向けゲームが大ヒットし、勢い付くゲーム開発会社の慰労会。
その翌朝、社長は死体となって発見された。
現場に残された不可解な謎、会社にまつわる黒い噂――。
まさに王道のマーダーミステリーを体験したいアナタへ。
[オススメしたい方:初心者さん]

《あと1名》5月23日[土] 19:00~22:00
【澪家 -REIKE-】
(参加費:¥5,200- / 公演時間:180分 / プレイ人数:6人 / 属性:協力、脱出)
アメリカの片田舎のとある廃墟。そこは”雨の幽霊屋敷”と呼ばれていた。
「雨の日に訪れると幽霊と遭遇する」という噂がある屋敷に集まった6人の男女。
そして閉ざされた中庭には女の死体が――。
推理要素(犯人探し)に加え、全員協力(屋敷探索)がお好きなアナタへ。
[オススメしたい方:初心者さん]

《あと1名》5月24日[日]09:30~13:30
【ダレガタメニ、キミハタタカウ】
(参加費:¥5,100- / 公演時間:210分 / プレイ人数:8人 / 属性:選択ペア、戦国)
時は戦国。
群雄割拠の世の中で栄華を極める「麓浦家」。
家督継承の儀の最中、現当主「麓浦シゲン」の遺体が見つかった。
『忍』四人と『侍』四人、誰と主従関係を結ぶかが、大きく未来を分ける。
パートナーは自分で決める、選択式ペアマダミスを体験したいアナタへ。
※2人1組で遊ぶマーダーミステリーです。(お一人様で参加頂いても全く問題ございません)
[オススメしたい方:侍と忍が大好き、ペアマダ好き]

《あと1名》5月24日[日] 14:00~19:00
【世界の終わりとアイリの図書館】
(参加費:¥6,100- / 公演時間:300分 / プレイ人数:6人 / 属性:ペア、情緒)
「——ものがたりの、はじまりです。」
※本作品は当会オリジナル映像演出が、ほぼございません。
※本作品はAIアートを加筆、修正して作成されています。楽曲、デザイン、動画等はAI使用はありません。
※一部、癖のあるキャラクターがございます。不安の有る方は事前に運営へご相談ください
※2人1組で遊ぶマーダーミステリーです(お一人様で参加頂いても全く問題ございません)
[オススメしたい方:ロールプレイ好き]

《あと3名》5月31日[日] 10:00~13:30
【ゲノムの塔】
(参加費:¥5,100- / 公演時間:180分 / プレイ人数:7人 / 属性:SF、考察)
時は2045年。生命研究センター、通称『ゲノムの塔』。
「マユズミ博士」はあらゆるウイルスを駆逐する『奇跡の薬』の完成が間近だった。
そして彼は密室で、あなた達の目の前で突然消失した。
科学と人類、ウイルスと薬。
『生きる』とは何なのか、物語のメッセージ性を感じ取りたいアナタへ。
[オススメしたい方:哲学好き]

====== 6月公演 ======
《あと1名》6月13日[土] 19:00~22:30
【湖畔のダイイングメッセージ】
(参加費:¥5,200- / 公演時間:180分 / プレイ人数:6人 / 属性:ミステリー、アクション)
『ご近所さんは、殺し屋。』
高山地帯にある、湖畔の小さな村。
事件など起こらない平和なこの村で、死体が見つかった。
そして残された”2つ”のダイイングメッセージ――「85」と「HITMAN」。
6人の善人たちによる犯人探しが始まった。
[オススメしたい方:初心者さん]

====== 7月公演 ======
《あと4名》7月5日[日] 10:00~13:30
【屍人村奇譚】
(参加費:¥5,600- / 公演時間:210分 / プレイ人数:6人 / 属性:民俗学、現代ホラー)
1960年、東京に社屋を構える出版社があった。
編集者は小説家5人を連れて、慰安旅行で『史仁村』という村に向かった。
それぞれが旅行を楽しむ中、なんと村のお餅が盗まれた…!
さあ、お餅を盗んだ食いしん坊は誰なのか、見つけ出すのだっ!
現代・民俗・オカルト・ホラーが大好きなアナタに。
※本作品では、ややグロテスクな文章表現がございます
(例.「廊下に被害者の左手が落ちていた」)
[オススメしたい方:初心者さん]

《あと4名》7月5日[日] 14:00~17:30
【かぐや姫と月夜の殺人事件】
(参加費:¥5,500- / 公演時間:180分 / プレイ人数:6人 / 属性:推理重視、アクション)
皆様ご存知「かぐや姫」の世界でミステリー。
お爺さん、お婆さんと暮らすかぐや姫。
彼女と結婚するために4人の貴族が屋敷を訪れました。
今宵は満月。おや、あれは――。
怒涛の物語展開、次々現れる謎に溺れたいアナタへ。
[オススメしたい方:情報量たっぷり推理好き]

《あと2名》7月18日[土] 14:00~17:30
【デモンズボックス】
(参加費:¥5,400- / 公演時間:180分 / プレイ人数:6人 / 属性:謎解き、脱出)
3人は死体のある部屋。もう3人は巨大な穴がある部屋。
それぞれの部屋に閉じ込められている。
殺人者は?この部屋の真相は?悪魔とは?
――この物語は謎が解けてからが、本番。
独特の世界観からなる脱出推理劇を楽しみたいアナタへ。
※本作品ではPvP・騙しあい要素を含む可能性がございます
[オススメしたい方:謎解き好き]

《あと2名》7月19日[日] 10:00~16:00
【ひねもす落ちる栗の花】
(参加費:¥6,300- / 公演時間:360分 / プレイ人数:6人 / 属性:ボリューミー、良ギミック)
さびれた田舎町の小さな駄菓子屋で、ある日店主が亡くなった。
穏やかな日常は、店主の死を皮切りに一変する。
そんな中、金の懐中時計が輝くと非日常な選択肢が突如目の前に現れた。
「時間を戻せるとシたら、どウする?」
3回時間を巻き戻し、4つの”ミステリー”を解き明かせ。
※本作品は当会オリジナル映像演出がございません
[オススメしたい方:読み応えのある物語好き]

《あと1名》7月19日[日]19:30~23:00
【アポリア】
(参加費:¥5,200- / 公演時間:210分 / プレイ人数:8人 / 属性:ペア、ロールプレイ)
ホテルに偶然居合わせた9人。翌日、そのうちの1人が死体となって発見された。
なぜ彼は死んだのか。もしかしたら、この中に殺人犯がいるのかもしれない。
それぞれが胸の内に秘密を抱えたまま、ホテルで疑念と思惑が渦巻く一日が幕を開ける。
※2人1組で遊ぶマーダーミステリーです(お一人様で参加頂いても全く問題ございません)
※「広島マーダーミステリー初心者会」監修作品
[オススメしたい方:初心者さん、ペアマダ好き]

《あと3名》7月20日[月・祝] 10:00~13:30
【ペンタグラムの境域】
(参加費:¥5,200- / 公演時間:180分 / プレイ人数:6人 / 属性:推理重視、良ギミック)
1980年代、日本。五芒星のシンボルを掲げる宗教団体が存在した。
社会から隔絶された山奥で活動しており、その実態は謎に包まれている。
ある夜。宗教団体の拠点内、鐘塔(しょうとう)に6人の男女が集う。
塔の中には2つの死体が横たわっている。そのうちの1つは頭部が切断されており、鮮血に染まる壁には不可解なサインが残されていた。
(第3回新作マーダーミステリー大賞 グループSNE賞受賞作)
[オススメしたい方:解きごたえのある謎を求める方]

《あと3名》7月20日[月・祝] 14:00~17:30
【Re:member】
(参加費:¥5,400- / 公演時間:180分 / プレイ人数:6人 / 属性:推理重視、良ギミック)
『私の死の真相について力を貸して欲しい』
ある日、あなた達は死んだはずの人物から手紙を受け取る。
事故か自殺、警察がそう断定した死因は真実なのか、偽られたものなのか。
記憶を回復させる薬を飲み、当日の出来事を思い返す。
ギミックが素晴らしい物語を体験したいアナタへ。
[オススメしたい方:初心者さん、謎解き好き]

====== 8月公演 ======
《あと4名》8月29日[土] 19:00~22:30
【蒸気の街には薔薇が咲く】
(参加費:¥5,200- / 公演時間:210分 / プレイ人数:6人 / 属性:スチームパンク、中世)
ここは蒸気街“スティメラ”――石炭が燃え、重厚な音を立てて歯車が回る。
蒸気が噴き出す石畳の中を、球体関節を丸出しにした絡繰人形が林檎を両手いっぱいに抱えて駆けていく。
絡繰により裕福なものはより豊かで、高潔に。
貧民はより貧しく、汚れていった。
――そんな世界に、冷たい死体がひとつ。
[オススメしたい方:初心者さん、スチームパンクが好き]

《あと3名》8月30日[日] 10:00~13:00
【科学の殺意】
(参加費:¥4,700- / 公演時間:180分 / プレイ人数:7人 / 属性:王道、推理重視)
『理由を明確にするのは、いつだって科学的実験だ』
とある山中、最先端技術を有する研究施設で惨劇が起こった。
研究員の1人が原因不明の苦痛に悶絶し……絶命したのだ。
明らかに不自然な仲間の死に、呆然とする科学者たち。
―――これは殺人なのか。
自身の知識と実験手腕を元に、7人の科学者が議論を始めた。
[オススメしたい方:初心者さん、推理を楽しみたい方]

============
<参加申込み方法>
下記いずれかの方法で受け付けております。
・上記『詳細はコチラ。』リンク先の「参加する」ボタンを押す。
・下記Twitter、Instagram、LINE公式で直接連絡する。
・メール「hiromasyo@gmail.com」に連絡する。
================================================
================================================
<主催・SNS>
担当者:案内人シャルル
Mail : hiromasyo@gmail.com
