
2026年1月~5月のマーダーミステリー公演シナリオと参加費を掲載しております。
お一人さまも、ご友人と一緒のご参加も大歓迎です♪
気軽にお申し込みくださいませ。
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公演日リクエスト受付中!
「自分が参加できる時間に公演が無い…」とお困りの方、こちらのフォームで承ります。
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下記公演について「公演時間帯を早めて(遅くして)ほしい」等の要望も承ります。
気軽にご相談くださいませ。
====== 2026年1月公演 ======
全公演満員御礼🎉
2月以降、承っております!
====== 2026年2月公演 ======
《あと2名》2月7日[土]10:00~14:00
【裏切りの輪舞曲】
(参加費:¥5,000- / 公演時間:180分 / プレイ人数:8人 / 属性:駆け引き、ボリューミー)
デスゲームを題材とした映画『裏切りの輪舞曲』の映画化記念パーティーの最中、その事件は起こった。
突如、爆発音が響き渡り、駆け付けた人々が目にしたのは、血の海に横たわる、全身が焼け焦げた凄惨な死体。
容疑者はパーティーに招待された曲者ぞろいの芸能人たち。
それぞれの思惑が絡み合い、愛憎、策謀、裏切りが交錯する。
――最後に笑うのは、誰だ。
[オススメしたい方:他者との駆け引き(裏切り、協力)を楽しみたい]

《あと2名》2月7日[土]14:30~18:30
【こぼれた世界の憧憬は】
(参加費:¥5,300- / 公演時間:210分 / プレイ人数:6人 / 属性:ペア、ぬくもり)
『密談のみ』×『ペアマダミス』
大きな森の奥にある、大きく立派な屋敷。
ある日、赤いピカピカの車が屋敷の前に止まりました。
これは紛い物、心恋、和が巻き起こす不思議な事件。
はじまりはじまり。
※2人1組で遊ぶマーダーミステリーです(お一人様で参加頂いても全く問題ございません)
[オススメしたい方:ロールプレイ好き]

《あと5名》2月7日[土]19:00~22:30
【The Secret Burden〜謎は秘密の〜】
(参加費:¥5,100- / 公演時間:210分 / プレイ人数:6人 / 属性:特殊、お嬢様)
『ゲーム終了まで一切会話をしない相手がほぼ確実に発生します』
「貴族階級:薔薇」と「平民階級:椿」、一切の交流を絶った二つの派閥が存在する奇妙な女子高。
ある朝、二派の融和を目的に設立された合同組織「瓏秀会」の顧問が遺体で発見された。
伝統と矜持の裏で、六つの秘密が咲き誇る――。
断絶のお嬢様学園に入りたいアナタへ。
※本作品では同性愛表現を目にする、耳にする可能性がございます
[オススメしたい方:推理&駆け引き好き]
【The Secret Burden〜謎は秘密の〜】イベント詳細はこちら

《あと4名》2月14日[土] 09:30~12:30
【合成獣は目覚めない】
(参加費:¥4,400- / 公演時間:150分 / プレイ人数:6人 / 属性:ストプレ、良ギミック)
※本作にはキャラクターごとの勝利条件がありません※
信州の山深く、代々化け物の封印を司る沼江一族。
当主継承の儀の当日、当主が無惨な姿で発見される。
その混乱の中、姿がまったく同じ二人の執事が現れる。
犯人は誰なのか?
その目に映るものは、本当に正しいのか?
[オススメしたい方:初心者さん]

《あと3名》2月14日[土] 13:00~17:00
【ペンタグラムの境域】
(参加費:¥5,000- / 公演時間:180分 / プレイ人数:6人 / 属性:宗教、良ギミック)
1980年代、日本。五芒星のシンボルを掲げる宗教団体が存在した。
社会から隔絶された山奥で活動しており、その実態は謎に包まれている。
ある夜。宗教団体の拠点内、鐘塔(しょうとう)に6人の男女が集う。
塔の中には2つの死体が横たわっている。そのうちの1つは頭部が切断されており、鮮血に染まる壁には不可解なサインが残されていた。
(第3回新作マーダーミステリー大賞 グループSNE賞受賞作)
[オススメしたい方:解きごたえのある謎を求める方]

《あと5名》2月14日[土]17:30~21:30
【土牢に悲鳴は谺して】
(参加費:¥5,500- / 公演時間:210分 / プレイ人数:6人 / 属性:日本レトロ、読み合わせ)
紹和27年、西暦1952年。
未だ様々な因習が色濃く残り、怪異や妖怪といったものが闇に息衝いていた時代。
ときに現実と虚構が混ざり合い、祟りや呪いによってひとが命を落としうる世界。
蛇神家の一族に悲劇が降りかかる。
綺麗な文体から紡がれる一昔前の小説世界に浸りたいアナタへ。
[オススメしたい方:読み合わせ好き、推理好き]

《あと1名》2月15日[日]10:00~13:30
【廃城の錬金術師】
(参加費:¥5,000- / 公演時間:180分 / プレイ人数:6人 / 属性:協力、アトラクション)
「マダミス666」シリーズ作品。
ヒトによって知性化され、直立・二足歩行する「半獣」たちのお話。
魔法学園の卒業課題を受ける6人、その目の前に突然現れた館、急に失踪した教官――。
白紙の地図を全員で協力して書き込み完成させる、冒険心くすぐられる物語です。
[オススメしたい方:初心者さん]

《あと6名》2月15日[日]19:00~22:30
【何度だって青い月に火を灯した】
(参加費:¥5,000- / 公演時間:180分 / プレイ人数:7人 / 属性:マフィア、王道)
我らはマフィア・ファミリー。
ボスに呼ばれて館に集まると、彼が殺されていた。
死体の隣には、椅子に縛られた一人の男。
謎が全て解けた時、貴方は”タイトルの意味”を理解する――。
当会イチオシの物語、マダミス初心者さんに非常にオススメ。
[オススメしたい方:初心者さん]

《あと2名》2月21日[土]19:30~23:00
【この闇をあなたと】
(参加費:¥5,300- / 公演時間:240分 / プレイ人数:6人 / 属性:ロールプレイ、情緒)
『人も、悪魔も、幸福を望む。
それでも、地獄へと進まなければならない時があるのかもしれない』
その夜は、ひどい吹雪だった。
客人たちはそれぞれの事情でエリザベスの館に集まった。
そして長い夜が明けると――彼女が密室の中で死んでいるのが発見された。
どんな暗闇も乗り越えてゆける物語を、アナタに。
※本作品では読み合わせで、ややグロテスクな文章表現がございます
(例.「廊下に被害者の左手が落ちていた」)
[オススメしたい方:読み応えのある物語好き、キャラクターに寄り添いたい]

《あと4名》2月23日[月・祝]10:00~13:30
【東京百鬼夜行】
(参加費:¥5,000- / 公演時間:240分 / プレイ人数:6人 / 属性:コミカル、アトラクション)
山の奥深く深く、妖怪たちの棲む村がある。
今宵は待ちに待った宴の夜、鬼も獣も無礼講。
そこに、ふっと現れた人間の死体。
これは宴の余興にぴったりだ!
妖怪たちが嗤う。意気揚々と犯人探しが始まる。
明るくおどろおどろしい宴物語を、アナタに。
[オススメしたい方:初心者さん、ゲーム好き]

《あと4名》2月23日[月・祝]14:30~17:30
【合成獣は目覚めない】
(参加費:¥4,400- / 公演時間:150分 / プレイ人数:6人 / 属性:ストプレ、良ギミック)
※本作にはキャラクターごとの勝利条件がありません※
信州の山深く、代々化け物の封印を司る沼江一族。
当主継承の儀の当日、当主が無惨な姿で発見される。
その混乱の中、姿がまったく同じ二人の執事が現れる。
犯人は誰なのか?
その目に映るものは、本当に正しいのか?
[オススメしたい方:初心者さん]

《あと5名》2月23日[月・祝]18:00~22:00
【愛暴】
(参加費:¥5,100- / 公演時間:210分 / プレイ人数:8人 / 属性:ペア、駆け引き)
とある国を牛耳るマフィア組織「リベルタス」。
今日は次のボスを決める日。
呼ばれた8人の後継者候補たち、告げられる衝撃のミッション。
様々な思惑がぶつかる激しい戦いが今始まる……
――次のボスは、お前だ。
※2人1組で遊ぶマーダーミステリーです(お一人様で参加頂いても全く問題ございません)
[オススメしたい方:ペアマダ好き]

《あと2名》2月28日[土] 10:00~14:00
【悪魔は真実に嗤う】
(参加費:¥5,100- / 公演時間:210分 / プレイ人数:6人 / 属性:サスペンス、ボリューミー)
ここはヴァイスシティ。金と権力と暴力、そして悪徳の街。
街の顔役であるアントニオは、娘のマリアが「悪魔に取り憑かれた」と悪魔祓いの依頼をした。
悪魔祓いが成功した翌朝、アントニオは無残な死体で発見される。
誰を信じて、誰を裏切るのか。あなたの未来はあなたの手で掴め。
※当作品には「解剖」「極度の暴力描写」「近親相姦」「拷問」「性的虐待」「四肢欠損」「死体損壊」「食人」「堕胎」「同性愛」の要素を含む可能性があります。
[オススメしたい方:存分に推理、謎解きを楽しみたい方]

====== 2026年3月公演 ======
《あと3名》3月7日[土] 09:30~13:30
【焚家 HUNKE】
(参加費:¥5,000- / 公演時間:210分 / プレイ人数:6人 / 属性:協力、脱出)
幽霊屋敷に招待された6人。
到着した皆を出迎えたのは主催者――の死体だった。
閉じ込められた屋敷から無事に脱出できるのか、それとも…。
推理要素(犯人探し)に加え、全員協力(屋敷探索)がお好きなあなたへ。
[オススメしたい方:初心者さん]

《あと1名》3月7日[土] 14:30~17:30
【異界邸奇譚】
(参加費:¥5,500- / 公演時間:210分 / プレイ人数:6人 / 属性:呪い、現代ホラー)
A県S市の住宅街から少し外れたところに、『遺誡邸』という建造物がある。
ネット上では、遺誡邸に関する様々な噂が流れている。
『遺誡邸は、空き家だった頃、連続誘拐犯の根城だった。』
『連続誘拐犯が、遺誡邸に人を誘拐して、殺戮を楽しんでいた。』
『遺誡邸には、連続誘拐犯の犠牲となった人間の幽霊が出る。』
これらの噂は、果たして真実なのか。
――今宵、遺誡邸で秘密の晩餐会が開かれる。
※本作は、前作『機械島奇譚』及び『屍人村奇譚』を遊んでいない方でもお楽しみいただけます。続編ではありません。
[オススメしたい方:オカルト好き]

《あと2名》3月8日[日]10:00~13:30
【裂山荘(さきさんそう)殺人事件】
(参加費:¥5,000- / 公演時間:210分 / プレイ人数:9人 / 属性:超駆け引き、ボリューミー)
『推理、駆け引き、そして運を駆使して生き残れ』
マーダーミステリーで知り合った10人の男女が、親睦を深めるために山荘での合宿を計画した。
夜が更け始めた頃、突然の轟音が山荘全体に響き渡る。
そこには、無惨な姿で横たわる死体があったのだ。
[オススメしたい方:交渉、駆け引きを存分に楽しみたい方]

《あと1名》3月13日[金] 19:30~23:00
【死神は謀りて暗躍す】
(参加費:¥5,500- / 公演時間:210分 / プレイ人数:6人 / 属性:王道、現代)
『死神卿』と呼ばれる人物を知っているだろうか。
彼こそ、この国の政界や経済界、芸能界など多くの世界を裏から糸引く、いわば『黒幕』である。
そんな彼から、あなたのもとへ1通の招待状が届いた。
『死神卿』は何を思って、招待状を送ってきたのだろうか。
様々な思いを抱え、6人は『死神卿』の住む舘に訪れたのだった。
エモなし、対立あり、死亡ありの物語があなたを待ち受ける。
[オススメしたい方:ひりつく推理体験をお求めの方]

《あと3名》3月15日[日] 10:00~14:00
【デモンズボックス】
(参加費:¥5,200- / 公演時間:180分 / プレイ人数:6人 / 属性:謎解き、脱出)
3人は死体のある部屋。もう3人は巨大な穴がある部屋。
それぞれの部屋に閉じ込められている。
殺人者は?この部屋の真相は?悪魔とは?
――この物語は謎が解けてからが、本番。
独特の世界観からなる脱出推理劇を楽しみたいアナタへ。
※本作品ではPvP・騙しあい要素を含む可能性がございます
[オススメしたい方:謎解き好き]

《あと3名》3月15日[日] 14:30~18:30
【この闇をあなたと】
(参加費:¥5,300- / 公演時間:240分 / プレイ人数:6人 / 属性:ボリューミー、推理&情緒)
『人も、悪魔も、幸福を望む。
それでも、地獄へと進まなければならない時があるのかもしれない』
その夜は、ひどい吹雪だった。
客人たちはそれぞれの事情でエリザベスの館に集まった。
そして長い夜が明けると――彼女が密室の中で死んでいるのが発見された。
どんな暗闇も乗り越えてゆける物語を、アナタに。
※本作品では読み合わせで、ややグロテスクな文章表現がございます
(例.「廊下に被害者の左手が落ちていた」)
[オススメしたい方:読み応えのある物語好き、キャラクターに寄り添いたい]

《あと4名》3月15日[日] 19:00~22:30
【死の館に探偵二人】
(参加費:¥5,000- / 公演時間:180分 / プレイ人数:6人 / 属性:王道、探偵バトル)
15年前に夫婦と子どもが突然死する事件が起きた館を訪れた六人の男女。
その最中、館の管理人が遺体となって発見される――。
二人の探偵が過去と現在、二つの事件の謎に挑む。
『記憶屋』『花束は毒』をはじめとする小説家「織守きょうや」先生による作品。
[オススメしたい方:初心者さん]

《あと2名》3月20日[金・祝] 10:00~14:00
【命に供花(はなたば)を】
(参加費:¥5,500- / 公演時間:210分 / プレイ人数:6人 / 属性:ペア、情緒)
『女子校』×『心霊』×『ペアマーダーミステリー』
入学から卒業まで二人一組で絆を育むシステム「ツインズ」。
彼女たちは「願いを叶えてくれる幽霊」の噂を聞いて降霊会を始める。
降霊会後、特に変化は見られなかったが――。
これは、心に突き刺さる物語。
※本作品ではいじめ、家庭内暴力表現を目にする、耳にする可能性がございます
※2人1組で遊ぶマーダーミステリーです(お一人様で参加頂いても全く問題ございません)
[オススメしたい方:キャラクターに寄り添いたい]

《あと2名》3月20日[金・祝] 14:30~18:00
【はるかに灯る星の駅】
(参加費:¥5,300- / 公演時間:180分 / プレイ人数:6人 / 属性:ぬくもり、ストプレ)
『当列車はまもなく〇〇、〇〇に到着します』
目覚めると、記憶を無くした乗客たち。
アナタとワタシ、出会いと別れ、選択と――。
「呪いの森の仮面館」作者さまが贈る、巡る、廻る、物語。
ひとときの素敵な銀河鉄道の旅を、アナタに。
※今作のジャンルは「ストーリープレイング」です。マーダーミステリーから殺人事件要素を抜いて、より『体験する物語感』が強くなった作品です。
※当会で本物語を遊ばれた方には”オリジナル乗車券”を差し上げております。
[オススメしたい方:初心者さん、物語に深く潜りたい方]

《あと4名》3月20日[金・祝] 18:30~22:00
【死の館に探偵二人】
(参加費:¥5,000- / 公演時間:180分 / プレイ人数:6人 / 属性:王道、探偵バトル)
15年前に夫婦と子どもが突然死する事件が起きた館を訪れた六人の男女。
その最中、館の管理人が遺体となって発見される――。
二人の探偵が過去と現在、二つの事件の謎に挑む。
『記憶屋』『花束は毒』をはじめとする小説家「織守きょうや」先生による作品。
[オススメしたい方:初心者さん]

《あと2名》3月21日[土] 10:00~14:00
【死神は謀りて暗躍す】
(参加費:¥5,500- / 公演時間:210分 / プレイ人数:6人 / 属性:王道、現代)
『死神卿』と呼ばれる人物を知っているだろうか。
彼こそ、この国の政界や経済界、芸能界など多くの世界を裏から糸引く、いわば『黒幕』である。
そんな彼から、あなたのもとへ1通の招待状が届いた。
『死神卿』は何を思って、招待状を送ってきたのだろうか。
様々な思いを抱え、6人は『死神卿』の住む舘に訪れたのだった。
エモなし、対立あり、死亡ありの物語があなたを待ち受ける。
[オススメしたい方:ひりつく推理体験をお求めの方]

《あと1名》3月22日[日] 14:00~18:00
【アリス・イン・マーダーランド】
(参加費:¥5,500- / 公演時間:180分 / プレイ人数:6人 / 属性:ボリューミー、ファンタジー)
ここは不思議の国・ワンダーランド。
ある朝、赤の女王の処刑場から騒がしい声が聞こえてくる。
アリスという名の異世界の少女が兵士たちによって処刑台へ連行されていた。
その罪状は――赤の女王の殺害であった。
重厚な物語の海を、中国のマダミスを堪能したいアナタへ。
[オススメしたい方:読み応えのある物語好き]
※本作はゲーム中、センシティヴな表現を目にする、耳にする可能性がございます

====== 4月公演 ======
4月の全公演、満員です🎉
追加公演のリクエスト承っております。
====== 5月公演 ======
《あと5名》5月9日[土] 10:00~14:00
【この闇をあなたと】
(参加費:¥5,300- / 公演時間:240分 / プレイ人数:6人 / 属性:ロールプレイ、情緒)
『人も、悪魔も、幸福を望む。
それでも、地獄へと進まなければならない時があるのかもしれない』
その夜は、ひどい吹雪だった。
客人たちはそれぞれの事情でエリザベスの館に集まった。
そして長い夜が明けると――彼女が密室の中で死んでいるのが発見された。
どんな暗闇も乗り越えてゆける物語を、アナタに。
※本作品では読み合わせで、ややグロテスクな文章表現がございます
(例.「廊下に被害者の左手が落ちていた」)
[オススメしたい方:読み応えのある物語好き、キャラクターに寄り添いたい]

《あと4名》5月9日[土] 14:30~18:00
【六人の殺し屋】
(参加費:¥5,000- / 公演時間:180分 / プレイ人数:6人 / 属性:エモ、家族)
『この家族、全員殺し屋。』
伝説の殺し屋である「パパ」と六人の子供たちがいた。
パパは子供たちに不自由ない生活を与え、殺しの技を教えた。
そして、末弟が十八歳を迎えた日――パパは殺された。
このあらすじにワクワクが止まらないアナタへ。
[オススメしたい方:初心者さん]

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