
2026年3月~5月のマーダーミステリー公演シナリオと参加費を掲載しております。
お一人さまも、ご友人と一緒のご参加も大歓迎です♪
気軽にお申し込みくださいませ。
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公演日リクエスト受付中!
「自分が参加できる時間に公演が無い…」とお困りの方、こちらのフォームで承ります。
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下記公演について「公演時間帯を早めて(遅くして)ほしい」等の要望も承ります。
気軽にご相談くださいませ。
====== 2026年3月公演 ======
《あと1名》3月7日[土] 09:30~13:30
【焚家 HUNKE】
(参加費:¥5,200- / 公演時間:210分 / プレイ人数:6人 / 属性:協力、脱出)
幽霊屋敷に招待された6人。
到着した皆を出迎えたのは主催者――の死体だった。
閉じ込められた屋敷から無事に脱出できるのか、それとも…。
推理要素(犯人探し)に加え、全員協力(屋敷探索)がお好きなあなたへ。
[オススメしたい方:初心者さん]

《あと1名》3月15日[日] 19:00~22:30
【死の館に探偵二人】
(参加費:¥5,200- / 公演時間:180分 / プレイ人数:6人 / 属性:王道、探偵バトル)
15年前に夫婦と子どもが突然死する事件が起きた館を訪れた六人の男女。
その最中、館の管理人が遺体となって発見される――。
二人の探偵が過去と現在、二つの事件の謎に挑む。
『記憶屋』『花束は毒』をはじめとする小説家「織守きょうや」先生による作品。
[オススメしたい方:初心者さん]

《あと1名》3月20日[金・祝] 10:00~14:00
【命に供花を】
(参加費:¥5,600- / 公演時間:210分 / プレイ人数:6人 / 属性:ペア、情緒)
『女子校』×『心霊』×『ペアマーダーミステリー』
入学から卒業まで二人一組で絆を育む制度「ツインズ」を採用している白菊学園。
彼女たちは「願いを叶えてくれる幽霊」の噂を聞いて降霊会を始める。
降霊会後、特に変化は見られなかったが――。
これは、心に突き刺さる物語。
※2人1組で遊ぶマーダーミステリーです(お一人様で参加頂いても全く問題ございません)
[オススメしたい方:キャラクターに寄り添いたい]

《あと4名》3月21日[土]18:30~22:00
【湖畔のダイイングメッセージ】
(参加費:¥5,200- / 公演時間:180分 / プレイ人数:6人 / 属性:ミステリー、アクション)
『ご近所さんは、殺し屋。』
高山地帯にある、湖畔の小さな村。
事件など起こらない平和なこの村で、死体が見つかった。
そして残された”2つ”のダイイングメッセージ――「85」と「HITMAN」。
6人の善人たちによる犯人探しが始まった。
[オススメしたい方:初心者さん]

====== 4月公演 ======
《あと4名》4月5日[日] 14:30~18:30
【凍てつくあなたに6つの灯火】
(参加費:¥6,200- / 公演時間:240分 / プレイ人数:6人 / 属性:エモ、ボリューミー)
「マダミス666」シリーズ作品。
魔法学園に通う6人の生徒。
それぞれが『あの日』、大切な人を失った。
今日、その人達の魂から話を聴いて『あの日』の真相が明らかとなる。
――亡くなったあの人の想いを叶えるために。
当会で一番心に残る物語・映像体験を味わいたいアナタへ。
[オススメしたい方:みんな]

《あと1名》4月25日[土] 10:00~14:00
【供花(はなたば)に命を】
(参加費:¥5,600- / 公演時間:210分 / プレイ人数:6人 / 属性:ペア、読み合わせ)
『女子校』×『心霊』×『ペアマーダーミステリー』
入学から卒業まで二人一組で絆を育む制度「ツインズ」を採用している白菊学園。
ある冬の日、『天文部』の部員である六人は部室に集まって、部長であるミヨが淹れた紅茶を飲む。
……それぞれの心中に、どことなく違和感を覚えながら。
これは、心に染み入る物語。
※推理要素より、ストーリープレイング要素が強いです。
※シリーズ作品『命に供花を』の直接的なネタバレは含まれておりません。どちらを先に遊ばれても存分に楽しんで頂けます。
※2人1組で遊ぶマーダーミステリーです(お一人様で参加頂いても全く問題ございません)
[オススメしたい方:とってもたくさん読み合わせをしたい人]

《あと4名》4月26日[日] 13:30~17:30
【異界邸奇譚】
(参加費:¥5,600- / 公演時間:210分 / プレイ人数:6人 / 属性:呪い、現代ホラー)
A県S市の住宅街から少し外れたところに、『遺誡邸』という建造物がある。
ネット上では、遺誡邸に関する様々な噂が流れている。
『遺誡邸は、空き家だった頃、連続誘拐犯の根城だった。』
『連続誘拐犯が、遺誡邸に人を誘拐して、殺戮を楽しんでいた。』
『遺誡邸には、連続誘拐犯の犠牲となった人間の幽霊が出る。』
これらの噂は、果たして真実なのか。
――今宵、遺誡邸で秘密の晩餐会が開かれる。
※本作は、前作『機械島奇譚』及び『屍人村奇譚』を遊んでいない方でもお楽しみいただけます。続編ではありません。
[オススメしたい方:オカルト好き]

====== 5月公演 ======
《あと5名》5月9日[土] 10:00~14:00
【この闇をあなたと】
(参加費:¥5,500- / 公演時間:240分 / プレイ人数:6人 / 属性:ロールプレイ、情緒)
『人も、悪魔も、幸福を望む。
それでも、地獄へと進まなければならない時があるのかもしれない』
その夜は、ひどい吹雪だった。
客人たちはそれぞれの事情でエリザベスの館に集まった。
そして長い夜が明けると――彼女が密室の中で死んでいるのが発見された。
どんな暗闇も乗り越えてゆける物語を、アナタに。
※本作品では読み合わせで、ややグロテスクな文章表現がございます
(例.「廊下に被害者の左手が落ちていた」)
[オススメしたい方:読み応えのある物語好き、キャラクターに寄り添いたい]

《あと4名》5月9日[土] 14:30~18:00
【六人の殺し屋】
(参加費:¥5,200- / 公演時間:180分 / プレイ人数:6人 / 属性:エモ、家族)
『この家族、全員殺し屋。』
伝説の殺し屋である「パパ」と六人の子供たちがいた。
パパは子供たちに不自由ない生活を与え、殺しの技を教えた。
そして、末弟が十八歳を迎えた日――パパは殺された。
このあらすじにワクワクが止まらないアナタへ。
[オススメしたい方:初心者さん]

《あと3名》5月10日[日] 18:00~21:30
【黒の眺望】
(参加費:¥5,600- / 公演時間:210分 / プレイ人数:7人 / 属性:現代、王道)
スマホ向けゲームが大ヒットし、勢い付くゲーム開発会社の慰労会。
その翌朝、社長は死体となって発見された。
現場に残された不可解な謎、会社にまつわる黒い噂――。
まさに王道のマーダーミステリーを体験したいアナタへ。
[オススメしたい方:初心者さん]

《あと2名》5月17日[日] 18:30~22:00
【湖畔のダイイングメッセージ】
(参加費:¥5,200- / 公演時間:180分 / プレイ人数:6人 / 属性:ミステリー、アクション)
『ご近所さんは、殺し屋。』
高山地帯にある、湖畔の小さな村。
事件など起こらない平和なこの村で、死体が見つかった。
そして残された”2つ”のダイイングメッセージ――「85」と「HITMAN」。
6人の善人たちによる犯人探しが始まった。
[オススメしたい方:初心者さん]

《あと2名》5月24日[日] 14:00~19:00
【世界の終わりとアイリの図書館】
(参加費:¥6,100- / 公演時間:300分 / プレイ人数:6人 / 属性:ペア、情緒)
「——ものがたりの、はじまりです。」
※本作品は当会オリジナル映像演出が、ほぼございません。
※本作品はAIアートを加筆、修正して作成されています。楽曲、デザイン、動画等はAI使用はありません。
※一部、癖のあるキャラクターがございます。不安の有る方は事前に運営へご相談ください
※2人1組で遊ぶマーダーミステリーです(お一人様で参加頂いても全く問題ございません)
[オススメしたい方:ロールプレイ好き]

====== 6月公演 ======
《あと2名》6月7日[日] 10:00~13:30
【マーダーミステリー・オブ・ザ・デッド:0】
(参加費:¥5,100- / 公演時間:180分 / プレイ人数:8人 / 属性:ゾンビ、サバイバル)
『助けて!ゾンビに襲われたんだ!』
21世紀現代。人口数百人のとある港町。
美しい湖やモダンな別荘が建つ町の、穏やかな日常は破られた。
別荘に現れた死体、ゾンビの存在を叫ぶ少年。
死と絶望は、すぐそばに。
※今作は「マーダーミステリー・オブ・ザ・デッド」の前日譚ですが、どちらから遊んでも問題ございません。
[オススメしたい方:謎解き好き]
【マーダーミステリー・オブ・ザ・デッド:0】イベント詳細はこちら

《あと3名》6月13日[土] 10:00~13:30
【The Secret Burden〜謎は秘密の〜】
(参加費:¥5,200- / 公演時間:210分 / プレイ人数:6人 / 属性:特殊、お嬢様)
『ゲーム終了まで一切会話をしない相手がほぼ確実に発生します』
「貴族階級:薔薇」と「平民階級:椿」、一切の交流を絶った二つの派閥が存在する奇妙な女子高。
ある朝、二派の融和を目的に設立された合同組織「瓏秀会」の顧問が遺体で発見された。
伝統と矜持の裏で、六つの秘密が咲き誇る――。
断絶のお嬢様学園に入りたいアナタへ。
※本作品では同性愛表現を目にする、耳にする可能性がございます
[オススメしたい方:推理&駆け引き好き]
【The Secret Burden〜謎は秘密の〜】イベント詳細はこちら

《あと3名》6月13日[土] 14:00~18:00
【土牢に悲鳴は谺して】
(参加費:¥5,600- / 公演時間:210分 / プレイ人数:6人 / 属性:推理重視、読み合わせ)
紹和27年、西暦1952年。
未だ様々な因習が色濃く残り、怪異や妖怪といったものが闇に息衝いていた時代。
ときに現実と虚構が混ざり合い、祟りや呪いによってひとが命を落としうる世界。
蛇神家の一族に悲劇が降りかかる。
綺麗な文体から紡がれる一昔前の小説世界に浸りたいアナタへ。
[オススメしたい方:読み合わせ好き、推理好き]

《あと3名》6月20日[土] 14:30~19:00
【凪の鬼籍】
(参加費:¥5,600- / 公演時間:240分 / プレイ人数:7人 / 属性:情緒、ボリューミー)
―これは、「対峙」の物語―
はらはらと落ちる絃。
私は、戯言を唱えていく。
情報量たっぷり、世界観や物語にたっぷり浸りたいアナタへに。
※本公演では【凪の鬼籍】基本演出に、当団体独自の映像・音声演出を加えております。
※本作品は『絆の永逝』のネタバレを含むため、体験後に『絆の永逝』をプレイできなくなります。『絆の永逝』を未プレイでも、問題なく体験できます。
[オススメしたい方:世界観や物語を重視したい人]

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<参加申込み方法>
下記いずれかの方法で受け付けております。
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<主催・SNS>
担当者:案内人シャルル
Mail : hiromasyo@gmail.com
